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2009年1月13日 (火)

扁桃腺の腫れ・膿は引いたものの、声が戻らない!

090113_234657 定時で職場をあとにし、耳鼻咽喉科へ行ってきました。扁桃腺の腫れ、膿はだいぶ引いたものの、声がなかなか本調子に戻らないのです。

クリニックの先生の話では、「声帯が前よりも赤いですね。授業が本格的になってきましたね。これは一種の職業病のようなものです。学校の先生や幼稚園の先生に多いんですよね。一度、声がかれるのですが、仕事柄、大き目の声を出さなければならないので、かれている状態で声を出し続けてしまうんです。そうすると、ますます、かれた声の状態が良くならないのです。最も良い方法は、一定期間、声を出さないことなのです。」

なるほど、そのような悪循環に陥っていのか。分りやすい解説をしてもらいました。なかなか声を出さずに授業をするというのは難しいものです。結局、授業が午後の授業が終わる頃には、声のかれ方が朝よりもひどい状態になっているんですよね。

金曜日には、朝から夕方までマイクに向かって声を出さなければならないんですよね。それまでに良くなってくれると良いのですが。

予防のため家でもマスクをしている状態です。買ってきてもらったマスクが大きいサイズなんです。しかも、コンタクトを外してメガネ。怪しい感じです。

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